Previous Image
Next Image

info heading

info content

Previous Image
Next Image

info heading

info content

英語(English)が使える(話せる)とどうなる?

 

こんにちは、バコロド留学代理店ですsmiley

 

今回は英語とはなんだ?必要?不必要?使える(話せる)とどうなるの?そんなテーマに担当者がお答えしたいと思います。

もちろん人それぞれ異なった考えをお持ちだと思っております。

それでも私は英語は必要なものだとあえて言い切ります。

なぜか?理由は二つあります。

 

■一つ目

今や英語はinternational language です。

もはや、一つの国で物事が完結する時代ではありません。

回りを見渡してみるとよく解ると思います。ほとんどの物が純粋の日本製では無い筈です。(材料、場所、人種)

そして、日本の人口は確実に減少し続けています。

そう遠くない将来、外国籍の人たちの力が国内でも必要になるんではないでしょうか?

仮に、彼等が日本語も英語も話せたらどうでしょうか?その上、日本人より安い賃金でも同じ仕事が出来ると言うかも知れません。

実際、フィリピン人にもたくさんの優秀な人材がいます。彼等の給料は未だ日本人が想像するよりも低いのが現実です。(たとえ、有名大学を卒業していたとしても)

もしかすると世界中の優秀な人間達と日本国内で競争する日はそう遠くないのかも知れません。

 

と、まあ読み返してみるとまるで脅しですね。。すみません。。

確かに大げさに表現しすぎたかもしれませんが、決してこのような未来が来ないとは言い切れないと思っております。

 

■二つ目

英語はチャンスの拡大です。

大げさかもしれませんが言わせてください。

英語がペラペラだと世界中でチャンスがあります。

 

凄腕シェフ      × 英語話せます   = 世界中どこでもシェフが出来るでしょう。

 

凄腕ヘアスタイリスト× 英語話せます   = 世界中どこでもヘアスタイリストになれるでしょう。

 

凄腕営業マン     × 英語話せます   = 世界中どこでも営業が出来るでしょう。

 

ハンサム        × 英語ぺらぺら    = 世界中でモテモテ (なんて憎たらしいのでしょうか。。)

 

このように例をあげればきりが無いと思います。

もし仮に貴方のスキルが日本では需要が無い、または競争が激しすぎる。。そんな場合に他の国ではどうでしょう?

もしかしたら、求めてやむにやまれない人材かもしれません。

私が思うに現在なんらかのスキルを持っている、または将来身に付けるでも構いません。

そこに英語というスパイスを加えてやると、爆発的に世界が広がると思っています。

 

ちなみに余談ではありますがフィリピンに来て私は日本にいる時以上にモテなくなりました。。(Why!!?)

私の友人はなぜかフィリピン人にモテモテだったりします。

私と友人でなにが違うのかは解りませんが、お伝えしたいことは世界中の「いつ」「どこで」チャンスがあるかは解らないということです。

 

英語はとっても便利なツールであることは間違いありません。

習得には時間も努力も必要です。それでも諦めるには惜しいスキルだと思います。

貴方の前には今の何十倍も広いフィールドが広がっています。

生きている限り遅いということはありません。私の知人でも50歳、60歳の方がフィリピンで英語習得にトライしています。

バコロドで英語を習得したい!!という方をサポートするのが私の使命だと思っています。

ご不明点等あればなんでもおっしゃってください。

皆様とバコロドでお会い出来るのを楽しみにしておりますsmiley

 

皆様のフィリピンライフに幸あれ。

 

IMG_3357

 

↓ よろしければ一日一回のワンクリックをお願いします。(私のパワーの源です。)

にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
にほんブログ村

にほんブログ村 海外生活ブログ 海外留学(フィリピン)へ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


メニュー