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ネグロス島、東の窓口、海の都「ドゥマゲッティ」(Dumaguete)!!

 

あけましておめでとうございます、バコロド留学代理店ですsmiley

新しい年が皆さま方にとりまして
幸多き年となりますよう心よりお祈り申し上げます
本年もよろしくお願いいたします。

 

それでは早速ですが、2017年一発目の記事にいかせていただきます。

皆様は年末年始をどう過ごされましたでしょうか?

私は正月休みを利用してドゥマゲッティ(Dumaguete)に行ってまいりました。

正確にはドゥマゲッティを拠点にアポアイランド(apoiland)シキホール島(Siquijor)にお邪魔してきました。

(正月のお休みをもてあましておりました私に声をかけてくださったOKEA生徒の皆様、本当に有難うございました。)

今回はドゥマゲッティを紹介させていただきます。

ネグロス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バコロドからの経路は上の図の通りです。陸路ですね。

バコロドのサウスターミナルからドゥマゲッティ行きのバスがでております。

片道7時間ほどの厳しい道のりです。(バスを使用した場合)

バコロドに留学に行く方には是非一度訪れていただきたいドゥマゲッティではありますが、この道のりはオススメできません。

(他に選択肢はありませんが。)

いや本当に、、

ドゥマゲティは大好きです。ただこの道のりは大嫌いです。

どれほど険しいかは是非ともご自分のお体で検証いただきたいですが、

覚悟していくことをオススメします。

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←参考までにバスの乗り心地のイメージ画像です。

 

 

 

 

ドゥマゲッティとは?

ドゥマゲテ(Dumaguete)は、フィリピン中部の中部ビサヤ地方(Central Visayas, Region VII)に属しているネグロス・オリエンタル州の州都である。1948年6月15日、都市として誕生した。面積は34km2、人口は103,000人(2004年)である。

た観光も盛んである。ドゥマゲッテの海岸近くから南部に向けて、バコン、ダゥイン、サンバンギータ付近に至るまで各地にプライベートリゾートが乱立している。シャトンやバヤワン市周辺の浜辺は特に美しく一年中泳ぐのに適している。主なマリンスポーツとしてはダイビングが挙げられる。特にフィリピン有数のダイビングスポットであるアポ島 (ROSIE DIVE SHOP提供) とその周辺海域を始め、海を挟んだセブ州南端部に浮かぶスミロン島も人気が高い。その他タリネス山 (1862m) 山麓にあるツインレイク、バレンシャの滝、マビナイの鍾乳洞、南部シャントンの動物園なども観光名所である。バヤワン山中のバランガイであるダウイスにあるネロドハン滝はバレンシャの滝を越える大きさである。

ここまでwiki引用

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個人的には海岸沿いの散歩道が一番のオススメポイントです。

夜になれば散歩道がライトアップされ、ロマンチックなことこの上ありません。

IMG_6820

 

 

 

 

 

 

 

上の写真はまさに2016年から2017年になる瞬間の花火です。

散歩道からとった写真で右側がすぐ海です。

只、海と散歩道との間にしきりというしきりがありません。

(高さは2メートル強ありますので落ちたら自力であがってくるのは不可能でしょう。)

日によっては2メートルの壁を超える波が散歩道に入ってきます。

酔っ払って波打ち際を歩くのは非常に危険です。

Your Life is only one. Safety first.

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また、ドゥマゲティはセブ島、世界的に有名なダイビングスポットでもあるアポアイランド、黒魔術の島シキホール島への窓口となっています。

そのためバコロドよりも外国人が多く、開放的な雰囲気があります。

活気があり、区画整理もされているようで、バコロドと比較すると綺麗で歩きやすい印象です。

機会があれば是非是非足を踏み入れてみてください。

以上、海の都「ドゥマゲッティ」でした。

次回はアポアイランドを紹介させていただきます。smiley

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